夢を現実に♡ニュージーランド幼児教師物語

ニュージーランド4年生。Early Childhood Education(幼稚園・保育園)の先生をしています♡永住権のためにオークランドから引越し、多国籍の職場&フラット(シェアハウス)生活をしています。

Back to study!学生卒業したけどまた勉強!

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Kia ora,

大学生活終わってから、なんと休日を休日らしくのんびり過ごせるようになったことか…☆

オンライン学習も終わったし、締め切りに追われまくっていた課題作成ももうないし!

 

ゆっくり眠ったり、リラックスしたりするのが下手な私Pukekoですが、ここ数週間は休日はいつもより少し長く寝てみたり、お散歩したり、ラグビー観戦したり、マーケットや博物館散策したり、なにも特にしなかったり・・・

と、かなりのんびりしていました♪

 

でも!

「教育業界や医療業界などに従事する者はひたすら勉強し続けないといけない」とどこかで耳にしたことがある通り、早速新たな課題が始まりました~!

 

それは、学生時代からずっと気になっていた、First Aid/救急・応急処置についての学習☆

幼稚園で働いていると子どもたち(時々は先生、家族も?)の怪我や病気に遭遇する機会がかなり多く、安全と健康を守るためにも必要不可欠なことだから、First Aidの資格を保持している先生が沢山います。

 

来月後半頃にその資格認定試験があるから、それまでにオンライン学習を進めて修了しないといけません。

その勉強を今日からスタート!!

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早速、Cardiac arrestやら、CPR(CardioPulmonary Resuscitation)やら、なにやら初耳の新しい単語に遭遇しています。

(日本語にすると、Cardiac arrestとは心停止、CardioPulmonary Resuscitationは心肺蘇生法のこと。)

Tissuesが、普段鼻をかむときに使うティッシュとは別に、(細胞の)組織という意味があることも今日初めて学びました!

 

そういえば、フラットメイトから最近新しい表現方法を学んだ…!

"Once in a blue moon"。

今までこの表現使ったことありますか?

Hardly everとかSeldomと同じような意味らしく、「滅多にない」という頻度を表す言い回しだそうです。

 

まさに、Cardiac arrestなどの医療言葉は、 私にとっては滅多にお目にかかることのない、Once in a blue moonです!!

 

 

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